東宝ミュージカル『ルドルフ』公式ブログ

ブログトップハプスブログ>帝劇へようこそ

帝劇へようこそ

初日から、「ルドルフ」へのご声援かたじけない。
芳雄ルドルフをはじめ、キャスト・スタッフ全員でつくっているこの舞台、
ごゆっくりお楽しみいただきたい。
 
じゃがっ!劇場のもうひとつの楽しみ。
開演前、休憩中、終演後、帝劇の中をお楽しみになれるであろうかのう。
 
幻の豚まん・・・美味しいっ!
昨日は、芳雄クンのCD&DVDをご紹介したが、他にもっ!
クリアファイル
紅茶やワイン
そうそう・・・原作本も。
プログラム・・・玲奈マリーのページ
 
一休みいたした・・・ふぅっ。
ここは二階の喫茶室。
お堀端を眺めて、コーヒータイム。
物販のお手伝いも疲れるのう。
コーヒー、紅茶に付いているこのスプーンは持ち帰れるそうな。
吾輩もひとついただいた・・・ラッキー。
 
ご質問を!
いよいよ開幕した「ルドルフ」
ご覧になった方も、これからご覧になる方も、
ご質問があれば、吾輩が聞いて参る。お聞かせくだされ。
じゃが、吾輩もこのサイズじゃによって、
聞ききれぬことも多いと思うが、そのあたりはご容赦。
お待ちしておる。

トラックバック

※記事に対するトラックバックは、審査したものを掲載しています。
そのため、コメント掲載の判断は、東宝演劇部宣伝室に一任願います。

このエントリーのトラックバックURL:
http://rudolf.toho-stageblog.com/mt/mt-tb.cgi/29

コメント

フランツさま

連日の更新ありがとうございます(*^^*)
今回、本当に舞台装置、照明等、すべてが駆使されていて、かつそれに併せて、キャストの皆さんの動きもよく考えられているところに本当に感動しました!豪華なセットというだけでなく、細やかな日本人らしい繊細さが感じられる舞台演出になっているとすごく感じます!ルドルフの瞬間移動的な動きも必見ですね(^^;)

生きた舞台なのに、映画を観ているようなセット☆このきれいな舞台演出について、どんな情報でも結構です。フランツさまの知っている情報をお聞かせいただけたらうれしいです☆

宜しくお願い致しますm(_ _)m

ニャンコ様
三谷ブラットフィッシュへの応援、かたじけなし。あの馬車、新車でござる。この「ルドルフ」のために、埼玉県下某所で製作いたした。三谷ブラットフィッシュによると、乗り心地は最高であるとのこと。演技的には、芳雄ルドルフの傍に、自然に存在できるようにとのことでござった。
フェイス様
照明プランについて、プランナーの高見和義氏に伺った。今の話の、馬車のシーンもそうでござるが、舞台を、縦、横、奥行き、さらに斜めまで、全空間を使えるような照明プランに苦心なされたとのこと。
演出プランで、貴族側の場面(宮廷など)は豪華に、庶民側(カフェや新聞社など)はシンプルに見せたいとのこと、その区別のはっきりした装置と照明であるそうな。
皆様、その違いもお楽しみいただきたいとのことであった。

フランツ様!
小さな体に大きな希望(野望?)を秘めての大探索レポ、ありがとうございます☆
帝劇に行くのがいつもソワレばかりで・・、喫茶室からこんなに綺麗な景色を見られるなんて知りませんでした♪
フランツ様と一緒にお茶したい〜(^‐^)o

初日から、岡ターフェ様のナンバーが頭から離れません。後半まで待ちきれずに、また回数が増えちゃいそうです(笑)

ところで、今回の三谷ブラット・フィッシュ&芳雄ルドルフ様の馬車のシーン。
照明や動きが新鮮に感じて、私は特に気に入っているのですが・・。演技などで何か注意している点とか気にして見たら良い点などはありますか?

皆様、いろいろとご質問かたじけない。
ただいま、鋭意調査中でござる。
まず、キャストのメイクに関するご質問が多かったようじゃで・・・。
舞台メイクは基本的に、キャスト自ら行っておる。ただし、この作品のように、衣裳からヘアー、メイクまで基本ラインが求められる作品は、ヘアーデザイナー&メイクアップアーティスト、坂井一夫氏と川端恵理子氏によって、演出家のイメージによるメイクの基本は指導されておる。ヘアーデザイン、ウィッグデザインに関しても、このお二人のデザインでござる。スチールの撮影から始まり、舞台本番までたいへんなご尽力。どのような方かは、プログラムのスタッフ紹介をごらんくだされ。
マチソワの間、男性キャストはほぼ、メイクは落とすようじゃが、女性キャストは、基本はそのまま残しておる方もおるようじゃのう。お肌に悪い・・・?
皆様、ある程度お分かりいただけたかの?

フランツ君、連日のレポお疲れさまです。
「明日への階段」はすごくいい曲ですね。早速、覚えようと思っています。

紹介していただいたグッズの中にいろいろと欲しい物があって・・・マイ初日が待ちどおしいです。

ところで、フランツ君に質問です。
かなりのおしゃれさんとお見うけしましたが、何着ほど衣装をお持ちなのですか。
〔ちょっと質問がちがいますか・・・〕

フランツ君こんにちは\(^o^)/
いつも楽しく見てます♪
私は福岡住みの高校生で
残念ながら、今回観に行けません;;
このブログが唯一の楽しみ&情報源!
そこで今回は舞台セットが凄いみたいなので、
舞台裏なんかをチラッと・・・
あとキャストの皆さん、どんな
楽屋作りをしてるんでしょうか?
調査いていただけるなら
お願いしますm(__)m

フランツ様お疲れ様です!
帝国劇場は本当に優雅な劇場で、ここに来ると何ともいえない優越感?みたいなのを感じてしまいます(^^)
劇場に販売されている資生堂パーラーさんの飲み物がとっても美味しかったですよ♪
質問があるのですが、皆さん舞台化粧はご自分でなさっていらっしゃるのですか?
特に浦井さんのメイク気になります(><)
また、ウィッグをつけていらっしゃる方が多いのですが、ウィッグのデザインはキャストの方が考えられて作っていらっしゃるのでしょうか?それとも衣装デザイナーさんが考えられているのですか?
フランツ様もお忙しいとは思いますが、フランツ様のブログ大好きなので、是非楽屋取材をしていただきたいですVV

フランツ君、おはよう!!私は、帝劇は30回以上行ってる、ほとんどが一階席、二階にある喫茶店は行ったことがない!!!売店は、ついキャストグッズは、買っちゃう!!迷う時もある!!!来週楽しみです!!

若葉まぁく様
さっそくのコメントかたじけない。敷居が高いと・・・ふむ、帝劇の玄関を確認してまいる。・・・とそれはさておき・・・。
ミュージカルに限らず、劇場の敷居が高いという方は多いようじゃが、劇場は決してさような場所ではござらぬので、ご安心を。
近日中に、帝劇の入り口から客席までをご案内いたす。しばらく、お待ちくだされ。

フランツ様、物販レポートお疲れ様です!2階の喫茶は、たまに行きます。テイクアウトコーナーもあるんですよね?私は、ボリュームのあるサンドがお気に入りです♪

そうそう…初日を観て…ひのさんと乾さん、なんて素敵なコンビ…と思ったのを、付け加えさせていただきます(笑)。


さてさて質問…

・ワルツ!ただクルクル回るだけでなく、「技」も入ったワルツに“凄いなぁ…”とビックリしました。 また、旗を持って踊るところも気になりました。 …という事で!どなたかに…ダンスのここが大変!&見どころ!を聞いてくださいませんでしょうか?

・美術で…マリーの部屋など…壁に描かれた絵画…が、とっても気になります…。額縁の中の世界〜という感じのシーンもありますが…、何かこだわりというか、意味合いが込められているのでしょうか?

・お衣裳…できれば…ルドルフ、マリー、ステファニー、ラリッシュ、ターフェ、エドワード…皆さんそれぞれの衣裳の、「ここが好き」についてコメント&ワンポイント写真など…あったら嬉しいです。

・ファイファーが仕上がるまで…を観てみたいです(公演の後半で構いませんが)。とにかく、オープニングでファイファーに釘付けになりました。浦井さんご自身の感想も伺いたいです。

・照明に感動しましたが、照明プランで今回大切にした点などありましたら伺いたいです。(とにかく、デュエットの時は照明も感動的な美しさを放っていたように記憶しています)


こんな感じで…いっぱいになりまして申し訳ないですが(^^;)、可能なものをチョイスしていただければ幸いです。

〜追伸〜
フランツ様〜パンフレットの、ちょっとしたお楽しみ…ヒントを手掛かりに…週末にでも見比べてみます(^-^)

フランツさま

早速、質問です☆
ルドルフ、マリー、ラリッシュの部屋の壁に使われている絵が、どなたの何というタイトルの絵なのか、とっても気になっています。
もし調査できましたら、ぜひお願い致します♪
あと…プログラムの秘密がわかりません。
隅から隅まで、よく見たつもりなんですが??

今夜もNICEなフランツ君!こんばんは。

仕事の疲れはハプスブログ〜♪
早速、気になる事があるので質問です!

キャストの皆さんはマチネとソワレの間の休憩の時、メイクは1度、落として再度やり直すんですか? 
特に浦井ヨハンの今回のメイク!とってもビックリしたけど、浦井君がとってもニヒルに美しく見えました。が、ず〜っとでは肌が荒れそう?

芳雄ルドルフは汗でメイクがナチュラルクレンジングかしら(笑)

気になるので、ぜひ楽屋にレポ、お願いします〜っ!

フランツ君こんにちは。ハプスブログ楽しく読ませてもらってます。
「ルドルフ」とっても興味あるのですが、ミュージカルに行ったことないせいか敷居が高くて…(T.T)
初心者の人が観劇しやすいよう、帝劇の入り口から客席まで、雰囲気をレポートしていただけるとうれしいです♪

コメントを投稿

※記事に対するコメントは、審査したものを掲載しています。
そのため、コメント掲載の判断は、東宝演劇部宣伝室に一任願います。

2008年05月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31